尼崎事件 角田美代子 その後はどうなっているんでしょうか。

エキスパ

つい最近も(2017年11月)神奈川県座間市で9人殺した、死体遺棄事件が起こりました。

27歳の男が9人も殺して頭部をクーラーボックスに入れていたという悲惨な事件です。

実はこの尼崎事件もこの座間事件に劣らず悲惨な事件でした。自殺、他殺、病死、不審死、所在不明など入れて12名以上が亡くなった事件です。

簡単に詳細を紹介します。

尼崎事件(あまがさきじけん)とは、2012年10月に兵庫県尼崎市で発覚した連続殺人死体遺棄事件。 1987年頃に発生した女性失踪事件を発端に、主に暴行や監禁などの虐待により死亡したとされる複数名の被害者が確認されている。 報道では尼崎連続変死事件などとも呼ばれることが多い。

この事件の主犯格とされる女 角田美代子は、少なくとも25年以上もの間、兵庫県尼崎市南東部で、血縁関係にない人物を多く集め、疑似家族を築きながら共同生活を営んでいた。そして、主犯女角田美代子の周辺では、1987年頃に当時、主犯女角田美代子と同居していた女性(A家母)が失踪したことを発端に、複数の不審死や失踪事件が相次いで発生していたが、長年にわたり、事件が表に出ることはなかった。

しかし、2011年11月に主犯女角田美代子らに監禁されていた40代女性(F家長女)が監禁状態から抜け出し警察に駆け込んだことで、主犯女角田美代子がF家長女に対する傷害容疑で逮捕され、次いで、その女性の母親(F家母)の死亡事件が発覚する。

さらに、この事件を端緒に捜査は進められ、2012年10月に別件(C家長男・C家母年金窃盗事件)で逮捕されていた従犯者が全面自供したことにより、ようやく一連の事件が明るみに出ることになった。

ところが、主犯女 角田美代子は、事件について多くを語らないまま、2012年12月12日に兵庫県警本部の留置所で自殺し、事件の真相解明は極めて困難な状況になってしまう。

出典:https://ja.wikipedia.org

この主犯の角田美代子の自殺についてですが、当時の様子では留置所で本当に自殺したのでしょうか。確か布団の布団のなかで自分で紐で首をつって自殺したと報道されました。

首吊り自殺は普通は高い場所にロープを引っ掛けて、輪をつくり首を入れて足を浮かせて自殺します。この角田美代子は布団で寝ながら自殺ですよ!おかしいですね。自分で首を絞めたそうです。自分で死ぬまで紐をひっぱることができますか?しかも留置所で紐が手に入るわけがない。これは自殺に見せかけた殺しの可能性もあります。

 

25年以上もの間、角田美代子とその家族が、他人宅に乗り込んで虐待を繰り返していたのに警察は通報されても、まったく機能していません。これは法治国家ではないですね。放置国家ですよ。兵庫県警もどうしようもないですね。

ところで主犯の角田美代子は何者でしょうか。たかが女ふぜいがこんな大それた事件を起こすとは従来の日本人の感覚、常識ではとても想像すらできません。

角田美代子とは

角田 美代子(すみだ みよこ、1948年10月12日生まれ)とは、25年以上にわたって、尼崎市を中心に兵庫県、高知県、香川県、岡山県、滋賀県、京都府の6府県で、数世帯の家族を長期間虐待、監禁し、10人以上を虐殺した凶悪な殺人犯である。以前の苗字は「月岡」。

2011年11月の大江和子さんドラム缶事件で発覚した。

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彼女の実家は尼崎市内にあったというが、今は残っていないという。

そこから少し離れた場所に美代子被告の祖母が暮らした自宅があった。

現在は廃墟と化していたが、近所の住民から一家について話を聞くことができた。

  • 「美代子被告の母や叔父もかなり好き勝手していて、誰も働いているのを見たことがありませんでした。
  • 一度、この叔父に『働かなあかんやろ』と言ったら『働くなんて、めんどくさいんじゃ!』と言い返してきました」
  • だが、凄腕の手配師だった父のお陰で、家庭は裕福だったようだ。
  • 別の住民が回想する。「美代子被告は幼いころから金に苦労した事がなかったみたいです。高校も、学費の高い大阪市内の私立高校に通っていたようですから」

裕福な生活を経験してきた角田被告は、20代のころには、恐喝をしてでもお金を巻き上げるようになっていた。

出典:https://matome.naver.jp

どうしてこんな化け物のような女が存在するのでしょうか。そして日本の警察じたいも機能してませんね。

些細な駐車違反で罰金とることばかり熱心な警察組織、そんなことより犯罪者からしっかり国民をまもってくれよ!

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