山尾志桜里に逆襲!倉持弁護士元妻が”すべてを失った”「訴訟の準備」

エキスパ

山尾志桜里議員に倉持弁護士の妻”ゆるせない”

尾山尾志桜里衆院議員の不倫問題、簡単にはいかなかったようだ。

今度は倉持弁護士の妻が反撃にでた。自分はすべてを失ったのに、

山尾はのうのうと議員活動をしている。”ゆるせない”

山尾議員は国会で育児問題を取り上げて名をあげた。その山尾議員が

「自分の家庭を壊された」と訴訟されるという、何とも皮肉なことに

なりそうだ。


以下記事引用:https://www.zakzak.co.jp

 立憲民主党の山尾志桜里衆院議員(43)と政策顧問の倉持麟太郎

弁護士(35)との不倫疑惑は、倉持氏の元妻、A子さん(仮名)が

山尾氏を相手取り慰謝料請求の訴えを起こす準備を進めていることが

分かり、新たな段階に入った。

A子さんの代理人の田村勇人弁護士によると、「不倫の証拠もある」と

明かした。

昨年9月、週刊文春は、A子さんが脳梗塞の疑いで実家に帰省した際に、

山尾氏は倉持氏の自宅に足を踏み入れていたと報じた。

 「自宅に戻ったA子さんは異変に気付くが、その時点では夫が不倫して

いるとは想像すらしていなかった。文春の記事を読んで初めて事態をのみ込んだとのことだった」

山尾氏と会って夫は豹変してしまった

 「(倉持氏は)本当にいい夫であり、いい父親だったという。A子さんは

『山尾氏と会って夫は豹変してしまった』と感じている。A子さん本人は倉持氏を許そうとしていたが、一方的に離婚を告げられた」

 騒動になって以降、倉持氏は自宅に帰ってこなくなり、A子さんに

「民進党に匿われている。身辺警護を受けている」と説明していたという。

田村氏は「A子さんは背後に民進党というものすごく大きな組織があると

感じ、非常に恐ろしかったそうだ。夫の相手が有名議員であることにも

恐怖感があった」と話す。一時は2週間もまともに寝られない状態に陥ったという。

自分は夫や子供、家庭の全てを失った

それでも、A子さんが訴訟の準備に入った理由は、山尾氏に対する怒りと

いうよりもむしろ悲しみだったという。

 「自分は夫や子供、家庭の全てを失った。それなのに山尾氏はこれまで

どおりの活動を続けている。謝るべきなのに、何もなかったことにされて

いることにものすごく傷ついている。訴訟そのものが目的なのではなく、

山尾氏に態度を改めて謝ってほしいというのがA子さんの真意だ」(同)

 2人の間にできた2歳の長男の親権は倉持氏が持っているが、「A子

さんに譲るつもりは全くないようだ」と田村氏は明かす。A子さんはその

長男のことを何よりも心配しているという。

 「息子さんはまだ幼いため、両親の状況に気付いていない。子供にとっ

て倉持氏は父親だ。『戻ってきてくれれば、明日から元通りに3人で住

みます』とはいかないが、息子さんの将来のため、倉持氏とやり直すこ

ともA子さんは考えている」(同)

 だが、今のところ倉持氏は山尾氏の個人的な政策顧問を務め、雑誌で

対談するなど親密ぶりをアピールしている。田村氏は「そんな倉持氏を、

A子さんは『山尾さんを守ろうとしているんだな』という思いで見ている」と話す。

 山尾氏は「男女の関係はない」と不倫関係を否定して昨年10月の衆院

選に臨み、当選した経緯がある。田村氏は「山尾氏も背負っているものが

あるので素直に謝れないところもあるのだろうが、裁判になると報道に出

ている以上の証拠も出さざるを得ない。話し合いで解決するのが双方のた

めではないか」と付け加えた。


 管理人より

山尾議員の公務としての活動と私的なプライベートの行動がバラバラで

理解不能だ。しかし山尾議員の優秀な頭脳(東京大学法学部卒)と女の

サガ(性)は別物と考えれば多少は納得できるが、普通の人はすべてを

失うかもわからない危険を冒してまで男(女)に夢中にはならない。

管理人のブログの以前の「記事」では、姓名判断で山尾氏は「わかれない」

と判断しました。その通りの展開になりました。

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