大谷翔平の足イチローも脱帽~!二刀流だけじゃない超速初三塁打

エキスパ

大谷翔平 3塁打でわかった、足も超一流 これはもう3刀流だ!!

大谷翔平がメジャーデビューで3試合連続ホームランは全米で話題にな

りました。今度は快速3塁打でまたもや衝撃を与えています。

よほどアメリカの野球が自分に合っているのか?日本ハム時代でも

これほどの活躍はありませんでした。


まずはサンスポの記事を拝見してみます。

http://www.sanspo.com

イチローよりも速い脚力で全米を驚かせた。米データ会社によると、三塁ま

での大谷の走塁スピードは時速31・05キロ。イチロー(マリナーズ)

が、過去3年で最も速かった30・06キロ(マーリンズ在籍時の2015

年)を上回った。これは、昨季のデータではトラウトの31・27キロに次

ぐチーム2位。これほどのスピードがあれば、年間で30盗塁以上できる、

という分析結果もある。メジャーで盗塁はまだないが、投手と打者に加え、

走力も高いレベルであることを証明した。

六回二死二塁では、初めての敬遠四球。申告すれば投手が1球も投げず

に、一塁に向かうルールに「全く頭になかったので、最初は何を言われてい

るか分からなくて。ウォーク、ウォークといわれていたので、敬遠なんだ

な、と思った」と初体験を振り返った。

 「(チームの)雰囲気はすごくいい。(投打ともに)波に乗って結果を出

せるように頑張りたい」

14試合を終えて11勝3敗の好成績は1979年以来、39年ぶり。昨

季の世界一軍団、アストロズを上回り単独で地区首位を走っている。大谷が

打者先発の試合は、これで5連勝。二刀流が快進撃に大きく貢献している。

エンゼルスは大谷を入団させたことで当初は風当たりも強かったが

ここに来て大谷フィーバーが起こっている。

どうやら大谷の加入で地区優勝はおろかリーグ優勝も現実味を帯びてきた。

管理人ネタ次郎は大谷翔平はマンガの世界でも描けないと記事にしました。

ところがアメリカのベースボール専門メディアFull-Count

(フルカウント)も漫画の主人公だと記事にしています。


以下記事拝見

https://headlines.yahoo.co.j

投打での活躍は「空想の領域」だったが…「23歳の男が実写版で登場し

た」

17日(日本時間18日)の本拠地レッドソックス戦で自身3度目の先発マウ

ンドに上がるエンゼルスの大谷翔平投手。ここまで投打に快進撃を続ける二

刀流のスーパースターについて、米メディアからは「まるで漫画の主人公」

という声が上がっている。

「エンゼルスのショウヘイ・オオタニは日本の漫画の実写版」と特集したの

は、地元紙「ロサンゼルス・タイムズ」。日本のアニメ・漫画文化は海外で

も絶大な人気を誇るが、メジャーを席巻する「Shohei Ohtani」は、そんな

漫画の世界の住人だというのだ。

「投げて、打つ野球選手というコンセプトはしばらくの間、空想の領域での

存在だった。その可能性を夢見ていた同じ国から、23歳の男が実写版で登

場したのだ」

 投げては2戦2勝、13イニングで18奪三振、防御率2.08、打者としても8

試合で打率.367、11打点、3本塁打、OPS(出塁率+長打率)1.191という

衝撃的な成績を残している二刀流は、アニメの世界をも超越する存在になり

つつあるという。

 特集では「もしも、オオタニが現代野球で初の二刀流選手として成功する

のなら、彼は漫画本の基準から見ても、信じられない偉業を果たすことにな

る」と指摘。大谷自身も読者として知られる野球漫画「MAJOR」の主人

公、茂野吾郎との共通点を紹介している。

 ともにアナハイムを本拠地とする球団でプレーし、100マイル(約161キ

ロ)の豪速球の使い手という2点に加え、「オオタニは想像上の投手とマン

ガ級の才能以上のものを共有している。彼らと同じように、彼(大谷)は野

球以外の事柄に一切の興味を示さない。彼らのように、野球に対する子供の

ような情熱を維持しているのだ」と指摘。ストイックな大谷の凄まじいまで

の“野球愛”も紹介している。

 メジャーで二刀流の道を歩み続ける大谷――。漫画でもありえないような投打の爆発で、全米を沸かせている。


管理人時事ネタ次郎 大谷翔平まとめ

大谷翔平は漫画の主人公でもありえない活躍だと称賛していますね。

漫画を超えるとはどういうことか?これはもう神の世界ではないか。

大リーグの神様といえばあのベーブルースである。

大谷はこのベーブルースと並び称賛されるでしょう。

出身地の岩手県奥州市で野球神社が建立され神になるかも?

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