「STAP細胞」で大騒ぎした 若き女性研究者 小保方晴子さん が週刊誌のグラビアに!

エキスパ

小保方晴子「STAP細胞 マウスの体の細胞を酸に浸すだけで、

あらゆる種類の細胞に育つ能力を持つようになるとされた新型の万能

細胞

 

この万能細胞が存在するという研究論文を発表して一躍有名

になった小保方晴子さん。しかも容貌もうら若き美しい女性

研究者。世間では称賛の嵐でした。

ところが 論文に画像の使い回しなど疑義の指摘が相次ぎ、

理研の調査委員会は3月末、捏造(ねつぞう)と改ざんの不正

を認定した。

世間の評判は一転して称賛から罵倒にかわりました。

こんな過去がある小保方晴子氏、以下記事を拝見します。


「小保方さんは黒のノースリーブのワンピース姿で週刊文春

のグラビアコーナー『原色美女図鑑』に登場しました。日記帳

を抱えた写真や、本を開いたままベッドに横たわる写真が掲載

されています。

インターネット上では、注目を浴びた当時の小保方さんの画像

とグラビアの小保方さんの写真を比較した投稿も見られ、

《ワンピース姿がかわいい》、《元気になった様子が分かり

安心》などといったのコメントと並んで、《割烹着を着ろ!》、

《メンタル激強》、《どうでもいいから実験ノートの付け方を

覚えろ》、《瀬戸内寂聴と対談して開き直ったか》などの批判

的な意見も多数、書き込まれました」(ネットライター)

小保方氏の起用は「諸刃の剣」

小保方氏は今後、芸能界で活動して言うのかどうかが注目され

ている。

「何をしても話題を集めるだけに、“色モノタレント”として

興味を持つ人が彼女に仕事のオファーをしていくことでしょう。

もし写真集を作れば、10万部とはいわないまでも、5万部は見込

めるでしょうね」(芸能記者)


また、こんな見解もある。

「世間では、まだまだSTAP細胞の事件について『きちんと

反省していない』と小保方さんを名指しで攻撃する人々が

います。

そんな認識を持ちながら発言しないと反発を食らってしま

うことでしょう。とはいえ、小保方さんのマネジメントをし

たがる芸能事務所も数社あると聞いています。金になれば何

にでも手を出す連中はどこにでもいますよ」(別の芸能記者)

世間に露出すればするほど賛否両論となる小保方氏は、キラー

コンテンツとしてはいいかもしれないが、やはり“諸刃の剣”と

言わざるを得ない。はたして使いこなすメディアは登場するの

だろうか。

引用:@ニフティニュース


管理人ネタ次郎

小保方晴子さんの記事、相変わらずの“諸刃の剣”でした。

STAP細胞の事件を”捏造”とするか?小保方氏の言う通り

論文は”正しい”とみるか。正直言って素人にはよく分かり

ません。 あの時は「世紀の大発見」と大騒ぎしました。

もう四年たちますか!この「STAP」事件、もう時効でいいで

はないでしょうか。ねつ造報道で小保方氏はすべてを失いま

した。

弱い人間なら再起不能になり、重度のうつ病にでもなり家族の

厄介もので一生を終わってもおかしくなかった。人前によくぞ

出てきました。

小保方氏のグラビア登場も大歓迎しましょうか。

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